亡国の徒に問う 石原 慎太郎 

亡国の徒に問う (文庫)

石原 慎太郎 (著)



出版社/著者からの内容紹介
いま日本には、平和という言葉に酔い自ら国を損なおうとする輩が徘徊している。国の現状を憂い、再生のために何をすべきかを問う

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:56 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

いま魂の教育 石原 慎太郎 

いま魂の教育
石原 慎太郎 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
少年による信じ難い凶悪事件が、なぜ次々と起こるのか。それは日本が戦後歩んできた悪しき平等主義の結果、この国の教育が死んでしまったからに他ならない。
この日本崩壊を救う唯一の手立ては、幼年期から青年期に「魂」の存在を伝える教育を怠らないことだ。
心の教育は親以外にはできはしない。我が子の教育を他人まかせにしていては、親とは言えない。
知識や物を超えた世界の存在を、親は身をもって伝えよ。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:55 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

太陽の季節 石原 慎太郎 

太陽の季節 (文庫)
石原 慎太郎 (著)



出版社/著者からの内容紹介
戦後の青春はこの1冊から始まった。ドラマ化で話題の表題作のほか、伝説の名作「乾いた花」全面改稿決定版、あとがき「青春のピュリティ」、「処刑の部屋」、「完全な遊戯」、「ファンキー・ジャンプ」を収録。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:53 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

老いてこそ人生 石原 慎太郎  

老いてこそ人生 (文庫)
石原 慎太郎 (著)



出版社/著者からの内容紹介
「どんなドラマでも最後の幕が一番実があり感動的なものだ」。忍び寄る死の影に怯えつつ、著者は老いをどう受け入れ、乗り越えようとしているのか。充実した老いを生き抜くための黄金の全21章。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:52 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

日本よ 石原 慎太郎  

日本よ (文庫)
石原 慎太郎 (編集)



出版社/著者からの内容紹介
激変する世界状況の中、足元が揺らいでばかりの日本はどうすればいいのか? 石原都知事によるヒントにあふれた本書は、いまこそ紐解く価値のある一冊だろう。産経新聞に連載された警告の書が待望の文庫化!

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking

[ 2007/05/24 19:50 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

日本よ、再び 石原 慎太郎 

日本よ、再び
石原 慎太郎 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
すべては心意気の喪失から始まった。国家存亡の分岐点に立ついま、いかにして日本を再生していくのか。背骨を欠いた日本は蘇るのか!大反響『日本よ』の第二弾。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:48 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

弟 石原 慎太郎  

弟 (文庫)
石原 慎太郎 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
兄の手ではじめて明かされた石原裕次郎の全貌。―人生をタッグマッチで生きた2人きりの兄弟。
死にゆく者と、生き残る者の無言の交錯。
かけがえのない弟の知られざる生涯を、死の瞬間まで凝視し、生と死の根源を問う25年ぶりの書き下ろし長編小説。小樽、湘南の少年時代。海との結合。父の死と経済的逼迫。
放蕩の季節を経て、一躍映画界の大スターへ。そして北原三枝との結婚と独立プロの設立。
栄光と比例するように襲いかかる病魔との闘いの日々。
たった1人の弟の光と影を秘められたエピソードで描きつつ、自らの来し方を振り返る石原文学、最初で最後の私小説。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:47 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

秘祭 石原 慎太郎 

秘祭 (文庫)

石原 慎太郎 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
人口わずか十七人、南西諸島の絶海の孤島をリゾート化すべく、観光会社の青年が島に赴任してきた。前任者が死を遂げたこの島で、彼はいつしか島の女タカ子の魅力に引き込まれて行く。
彼が忌ましい島の秘密に気づいた時、年に一度の祭が幕を開けた…。
古代からの因習と共同体の掟に縛られた亜熱帯の離島を舞台に、人間存在の秘められた深淵を浮かび上がらせる恐怖と衝撃の長編。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:44 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

わが人生の時の会話 石原 慎太郎 

わが人生の時の会話 (文庫)
石原 慎太郎 (著)



出版社/著者からの内容紹介
人は他者との関わりなしには生きていけない。弟・裕次郎との「最後の会話」をはじめとする三十九の邂逅を、時に賑やかに時に静かに交わされる会話を織り込みながら綴る人生論的エッセイ。

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking

[ 2007/05/24 19:42 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

生きるという航海  

生きるという航海 (文庫)
石原 慎太郎 (著)



もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking

[ 2007/05/24 19:40 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

この日本をどうする―再生のための10の対話 

この日本をどうする―再生のための10の対話 (文庫)




出版社/著者からの内容紹介
政治から宗教まで過激に論じ合った挑発的対談集
中曽根康弘、石原伸晃、孫正義、五木寛之──、十一人の論客と政治、経済から教育、宗教まで、日本がいま進むべき道を語り合う対談集

もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:39 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

国家なる幻影〈上〉―わが政治への反回想  

国家なる幻影〈上〉―わが政治への反回想 (文庫)




出版社/著者からの内容紹介
暗闘、謀略、権力への欲望と無念の死。自ら関わったこの三十年間の政治の真相と人間の情念のドラマを、圧倒的な迫力で記した回想録



国家なる幻影〈下〉―わが政治なる反回想 (文庫)




もっと・・石原慎太郎
FC2 Blog Ranking
[ 2007/05/24 19:38 ] 石原 慎太郎 | TB(0) | CM(0)

息子たちと私―子供あっての親 石原 慎太郎 

息子たちと私―子供あっての親
石原 慎太郎 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
親から子へ、そしてまたその子へと受け継がれる石原家の子育ての流儀。数々の心温まるエピソードと、伝説の真相を通して明かされる素顔の家族像。

もっと・・石原慎太郎