芥川賞全集 第4巻 (4) 本の話 確証 闘牛 異邦人 春の草 壁 広場の孤独 漢奸 (-)  

由起 しげ子 (著)

復活第一回の芥川賞を受賞した由起しげ子、小谷剛氏の作品から、戦後文学に一時代を画した井上靖、安部公房、堀田善衞氏らにいたる多彩な名篇、佳品を八篇収録した

[ 2008/02/21 11:25 ] 安部公房 | トラックバック(-) | コメント(-)

砂の女 安部 公房 

砂の女
安部 公房 (著)



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[ 2007/04/29 14:37 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

箱男 安部 公房 

箱男
安部 公房 (著)



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[ 2007/04/29 14:35 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

R62号の発明・鉛の卵 安部 公房 

R62号の発明・鉛の卵
安部 公房 (著)



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[ 2007/04/29 14:33 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

こころの声を聴く―河合隼雄対話集  

こころの声を聴く―河合隼雄対話集
河合 隼雄 (著), 安部 公房 (著), 白洲 正子 (著), 山田 太一 (著), 谷川 俊太郎 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
ユング心理学の第一人者が、日本を代表する作家や詩人、学者、医者たちと著書をめぐり語り合う。テーマは子供、老い、自己、性、魂、宗教、物語など。対話は次第に深まって、無意識の領域にまで分け入ってゆく。こころの謎が解ける対話集。

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[ 2007/04/29 14:32 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

壁 安部 公房 


安部 公房 (著)



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[ 2007/04/29 14:26 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

第四間氷期 安部 公房 

第四間氷期
安部 公房 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
現在にとって未来とは何か?文明の行きつく先にあらわれる未来は天国か地獄か?万能の電子頭脳に平凡な中年男の未来を予言させようとしたことに端を発して事態は急転直下、つぎつぎと意外な方向へ展開してゆき、やがて機械は人類の苛酷な未来を語りだすのであった…。薔薇色の未来を盲信して現在に安住しているものを痛烈に告発し、衝撃へと投げやる異色のSF長編。

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[ 2007/04/29 14:24 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

水中都市・デンドロカカリヤ 

水中都市・デンドロカカリヤ
安部 公房 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
ある日突然現われた父親と名のる男が、奇怪な魚に生れ変り、それまで何の変哲も無かった街が水中の世界に変ってゆく『水中都市』、コモン君が、見馴れぬ植物になる話『デンドロカカリヤ』、安部短編作品の頂点をなす表題二作に、戯曲「友達」の原形となった『闖入者』や『飢えた皮膚』など、寓意とユーモアあふれる文体の内に人間存在の不安感を浮かび上がらせた初期短編11編を収録。

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[ 2007/04/29 14:22 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

他人の顔 安部 公房 

他人の顔
安部 公房 (著)



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[ 2007/04/29 14:21 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

友達・棒になった男 安部 公房 

友達・棒になった男
安部 公房 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
平凡な男の部屋に闖入して来た9人の家族。善意に満ちた笑顔で隣人愛を唱え続ける彼らの真意とは?どす黒い笑いの中から他者との関係を暴き出す傑作『友達』〈改訂版〉。日常に潜む底知れぬ裂け目を三つの奇妙なエピソードで構成した『棒になった男』。激動の幕末を生きた人物の歴史的評価に新たな光を当てた『榎本武揚』。斬新な感性で“現代”を鋭く照射する、著者の代表的戯曲3編を収録。

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[ 2007/04/29 14:19 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

方舟さくら丸 安部 公房 

方舟さくら丸
安部 公房 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
地下採石場跡の巨大な洞窟に、核シェルターの設備を造り上げた〈ぼく〉。「生きのびるための切符」を手に入れた三人の男女と〈ぼく〉との奇妙な共同生活が始まった。だが、洞窟に侵入者が現れた時、〈ぼく〉の計画は崩れ始める。その上、便器に片足を吸い込まれ、身動きがとれなくなってしまった〈ぼく〉は―。核時代の方舟に乗ることができる者は、誰と誰なのか?現代文学の金字塔。

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[ 2007/04/29 14:17 ] 安部公房 | TB(0) | CM(0)

燃えつきた地図 安部 公房 

燃えつきた地図
安部 公房 (著)



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