きかんしゃやえもん 

きかんしゃやえもん



出版社/著者からの内容紹介
年をとってしまった機関車のやえもん。くず鉄にされる運命が待っていたのですが、ある日、交通博物館の人がゆずってほしいと申しこんできました。

阿川弘之全集
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[ 2007/04/13 16:20 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

山本五十六 阿川 弘之 (著)  

山本五十六 (上巻)
阿川 弘之 (著)





山本五十六 (下巻)



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[ 2007/04/13 16:19 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

井上成美 阿川 弘之 (著) 

井上成美
阿川 弘之 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
昭和五十年暮、最後の元海軍大将が逝った。帝国海軍きっての知性といわれた井上成美である。彼は、終始無謀な対米戦争に批判的で、兵学校校長時代は英語教育廃止論をしりぞけ、敗戦前夜は一億玉砕を避けるべく終戦工作に身命を賭し、戦後は近所の子供たちに英語を教えながら清貧の生活を貫いた。「山本五十六」「米内光政」に続く、著者のライフワーク海軍提督三部作完結編

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[ 2007/04/13 16:12 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

二十世紀日本の戦争 

二十世紀日本の戦争



出版社/著者からの内容紹介
日露戦争から湾岸戦争まで、日本の運命を決した五つの戦争を俎上にのせ、縦横無尽に語りあう戦争論の決定版。文藝春秋読者賞受賞

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[ 2007/04/13 16:09 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

雲の墓標 

雲の墓標



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[ 2007/04/13 16:08 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

志賀直哉 阿川 弘之 (著) 

志賀直哉〈上〉
阿川 弘之 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
なぜ、その小説を書く気になったのか。そのとき何を食べていたか。どこで書き、どのくらいの時間がかかったか…。評論は一切せず、作品と資料と踏査見聞とから、88年におよぶ生涯の詳細を調べ尽し、「事実」のみを積み重ねる。直哉を師と仰ぎ親炙した末弟子が、文字で描きあげた亡き先生の肖像画。上巻27章は、出生地・石巻の不思議から、青丹よし奈良の田舎住まいの賑わいまで。野間文芸賞、毎日出版文化賞受賞



志賀直哉〈下〉



内容(「BOOK」データベースより)
唯一の長篇「暗夜行路」にまつわる、些事ながら気にかかるあれこれ。芸術院会員になって器量を下げた話。フランス語を日本の国語に、との提言の真意は…。志賀家の人々や白樺派の仲間達、門下の誰彼など、直哉をめぐる人物群の活躍も多彩に、「小説の神様」とも称された稀世の文学者とその時代を、末弟子の深い思いで叙した「私の志賀直哉物語」。野間文芸賞、毎日出版文化賞受賞。

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[ 2007/04/13 16:06 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

日本海軍に捧ぐ 

日本海軍に捧ぐ
阿川 弘之 (著)



出版社/著者からの内容紹介
太平洋戦争における敗戦とともに、姿を消した日本海軍。しかし、その中で培われた「伝統と気風」は、時をこえて不滅である。本書は、著者の、海軍にまつわる中・短編小説、紀行、随筆を集成して、在りし日の輝きを偲ぶとともに、功と罪の複雑に絡み合った歴史の渦中に、現代に生きるための教訓を見出そうとするものである。海軍ファンならずとも日本人として読んでおきたい作品集である。
内容は、「私のなかの予備学生」、「私記キスカ撤退」、「荒城の月――広瀬武夫私記」、「二十八年目の真珠湾」、「アッツ紀行」、「海軍のふるさと――江田島今昔」、「舞台再訪 雲の墓標」、「わたしの海軍時代」、「暗号と私」、「山本聯合艦隊司令長官閣下」、「青い眼の長門艦長」、「東郷元帥の功罪」、「広瀬武夫余話」、「小泉さんと海軍」、「『ああ同期の桜』に寄せる」、「余命と無常感」、「漢口の正月ハワイの正月」と、よみごたえあるライン・アップ。名文で味わうひととき。

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[ 2007/04/13 16:02 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

蛙の子は蛙の子―父と娘の往復書簡 

蛙の子は蛙の子―父と娘の往復書簡
阿川 弘之 (著), 阿川 佐和子 (著)



内容(「BOOK」データベースより)
当代一の作家阿川弘之・エッセーにインタビューに活躍する阿川佐和子父娘が、本音で語りあう、初の共著。仕事・愛・笑い・旅・友達・恥・老いなど、時代をこえる15の主題をめぐってユーモアあふれるやりとりが展開する。「お金」の時代―汚職、贈賄、不倫、殺人があとをたたず、厚顔無恥の徒がはびこり、末世の様相の今日、人間らしい生き方や人生の豊かな愉しみ方について、さまざまな示唆を与えてくれる。

内容(「MARC」データベースより)
手紙について、仕事について、愛について、友達について、恥について…。父と娘が初めて本音で語りあい、理解しあって行く往復書簡。「ちくま」に連載されたものの単行本化。

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[ 2007/04/13 16:00 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

春の城 阿川 弘之 (著)  

春の城
阿川 弘之 (著)



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[ 2007/04/13 15:58 ] 阿川弘之 | TB(0) | CM(0)

海軍こぼれ話 阿川 弘之 (著)  

海軍こぼれ話
阿川 弘之 (著)