・宙野 素子 (著)
・日本人初の宇宙飛行士、毛利衛さんと、スペース・シャトル、エンデバーの8日間。宇宙から見た星たち、無重力空間での不思議な動き、エンデバーから見る地球のいろいろな表情、食事、実験のようすなど興味深い話題が満載。
[ 2008/07/15 18:51 ]
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・船井 幸雄 (著)
・学校では教えてくれません。社会に出てからは遅すぎます。成功哲学のカリスマ、船井幸雄氏が初めて中高生に向けて放つ、「一流」「本物」に大人になるためのシンプルだが深い生き方哲学。親子で一緒に読めて語り合える本です。 ○地球上には鏡の法則が働いている○悪口を言わない○悲しんでいる人と接する方法○師を見つけよう○「包み込み」がベストの方法○相手がしてほしいことほしてあげる○成功の三条件を身につける○自分を一流だと思って真似る○だれでも努力と継続で天才になれる○本を読む、人の話を聞く、実際に経験する○やる気が一番。前列に並んだ人が勝つ!○即時処理と後手始末で時間を味方につける○1番をつくろう○長所を伸ばし、使命、役割を果たす○どんなことも必要だから起こる 他62項目
[ 2008/07/15 01:04 ]
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林 明子 (著)
赤ちゃん、ねずみさん、うさぎさん、くまさん、仲良く並んで、おいしいスープを「いただきまーす」。ねずみさんがおなかにスープをこぼしたら、ふいてあげるよ。うさぎさんが手に、くまさんが足にこぼしても、ふいてあげるよ「きゅっ きゅっ きゅっ」。「あーおいしかった」と、お皿がからっぽになったとき、赤ちゃんのお口のまわりをふいてくれるのは…。
[ 2008/05/05 14:12 ]
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灰谷 健次郎 (著)
新卒の教師・小谷芙美先生が受け持ったのは、学校で一言も口をきかない一年生の鉄三。心を開かない鉄三に打ちのめされる小谷先生だが、周囲とのふれ合いの中で次第に彼の豊かな可能性に気付いていく。
[ 2008/05/05 14:10 ]
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古田 足日 (著), 田畑 精一 (著)
さくら保育園では、何度注意されても言うことを聞かない子は真っ暗なおしいれに入れられて、あやまるまで出してはもらえない。おしいれの奥に広がる夜の街で、不気味な「ねずみばあさん」と遭遇したさとしとあきら。「さとちゃん,てを つなごう」。お互いの手のぬくもりに勇気をもらって、ふたりの大冒険が始まった。
[ 2008/05/05 14:08 ]
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筒井 頼子 (著), 林 明子 (著)
困難に直面する度に、みいちゃんの胸は不安と緊張でぱんぱんにふくらんでいく。でも、しっかりと芽生えた強い責任感が、前へ一歩、足を踏み出させる。お店のおばさんのやさしい対応でやっと牛乳を買うことができ、がまんしていた涙を「ぽろん」とひと粒落とした時、すっかり感情移入して張り詰めていた読み手の心も、一緒にはじけることだろう。
[ 2008/05/05 14:07 ]
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林 明子 (著)
「おめめはどこかな?」「これはなんだっけ?」と、赤ちゃんに語りかけながら、体の部分をひとつひとつおぼえていくことができる。本に出てこない部分は、お父さん、お母さんが実際に赤ちゃんの体を指さして教えてあげるのも楽しい。自分で洋服を着る練習にも、ひと役買ってくれそうだ。
[ 2008/05/05 14:04 ]
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ルース・スタイルス・ガネット (著), ルース・クリスマン・ガネット (著), わたなべ しげお (著)
動物島に捕えられているりゅうの子を助けるため、エルマーは冒険の旅にでかけます……。広がる空想、ユーモア、リアリティー。幼年童話の最高峰の一つとして読みつがれています。
[ 2008/05/05 14:01 ]
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アーノルド・ローベル (著), 三木 卓 (著)
あたたかくゆかいな友情の物語を演出するアーノルド・ローベルのブルーとブラウンのイラストは、すべての読者の心をひきつけ、気持ちよく楽しませてくれる。ローベルの名作「Frog and Toad」シリーズの一作である本書は、カルデコット賞を受賞し、全米図書賞児童文学部門でも最終候補に残った実力をもつ。ぜひ子どもの本棚に加えたい一冊だ。
[ 2008/05/05 13:58 ]
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わかやま けん (著)
冷蔵庫から卵を取り出して(1個、割れてしまうけれど)、牛乳をいれてよくかきまぜる。ふわふわの小麦粉とふくらし粉を加えてまぜたら、さあ、フライパンへ。この後が、この絵本最大の見せ場。ホットケーキがだんだん焼けていく12の工程が、楽しい擬音とともに見開きページにずらりと並んでいる。
[ 2008/05/05 12:10 ]
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和田 秀樹, 亀山 千佳, おおごもり もとい
子ども向け英語の暗唱・朗読えほんの決定版!英語をくり返し聞く、読む、声に出す練習は、子どもの記憶力をよくし、脳を育てます。発表会や劇にも!子どもが心をこめて、口に出せるお話や詩がいっぱい!4歳から。
[ 2008/04/23 21:14 ]
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五味 太郎 (著)
五味太郎のユニークな手法で「ひらがな」を紹介。50音に加え、濁音・半濁音・小さい「っ」「ゃ」「ゅ」「ょ」までをカバー。かんたんな英単語も学べます。自由な発想と卓越したデザインワークで子どもも大人も楽しめる一冊。
[ 2008/04/23 21:11 ]
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五味 太郎 (著)
「らくがきこそが絵のはじまり」と絵本作家・五味太郎が、らくがきワールドに読者を誘った絵本。 ぬりえ、ことば遊び、迷路、お面…。はじめたらやめられない面白さ!
[ 2008/04/23 21:07 ]
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安西 水丸 (著)
走る汽車にのせてもらうのは、コップとスプーン、哺乳ビン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまでのりこみます。どれもあかちゃんになじみのものばかりです
[ 2008/03/18 10:57 ]
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なかがわ りえこ (著), おおむら ゆりこ (イラスト)
1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。
[ 2008/03/18 10:56 ]
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まつい のりこ (著)
赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。
[ 2008/03/18 10:52 ]
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