・湊 吉正 (著, 監修)
・全ページに五十音表示、すべての漢字にふりがなつきで、低学年から使える。
自分から引きたくなる!辞書引き学習の習慣が身につく国語辞典です。
その特長は、
1探している語や意味にたどりつきやすいこと。50音順があやふやでも引けるように、全ページに”あ→ん”を表示しています。
また、見やすさを追求した書体とレイアウトになっています。
2必ず読めます。必ずわかります。
低学年から使えるよう、すべての漢字に”ふりがな”をつけています。また、小学校の先生が総チェック。小学生の理解しやすいことばで解説しています。
3使っていくうちにどんどんおもしろくなってきます。
「がってんことば教室」「ことばのさんぽ道」など、楽しいコラムやイラストがいっぱい。
「総合的な学習コラム」で調べ学習をサポートします。
さらに、「ことばにチャレンジ!」コラムで、作文に役立つ表現を紹介しています。
4学習指導要領に対応しています。
1年生から6年生の教科書に基づき見出し語を厳選。
小学校6年間で習う教育漢字1,006字も収録しています。
[ 2008/07/20 13:31 ]
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・武信 彰 (著), 山田 眞一 (著), 古川 裕 (著)
・「中日」は中辞典クラスに匹敵する親字1万1百、7万項目を収録。新語も1800語採録。見出しの品詞表示、重要語の色刷、語法の簡明な解説など初学者にも配慮。「日中」は2万語を収録。学習・ビジネスに最適。
[ 2008/07/16 10:22 ]
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大葉 ナナコ (著)
現代の高度な産科医療の恩恵にしっかりと守られながら、自己管理法と心のあり方をほんの少し整えると、ミッドライフ・バース(高齢出産)は得難き人生経験。ミッドライフの妊婦さんやスタンバイ女性を勇気づける書。
[ 2008/04/10 10:42 ]
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緑川 日出子 (著)
4つのカテゴリーの単語・会話表現を学習し、そこで紹介された単語・会話などが含まれた「練習問題」を解くというメソッドにより、ボキャブラリーを増やし、英語理解能力を高めることを目的としています。全40問の「練習問題」は、実際の「児童英検」と同じ出題形式を採用しており、英語力をつけると同時に、本試験の出題形式に慣れることもできるので、試験の準備に最適です。
[ 2008/03/27 12:56 ]
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中学入試に必要な算数の学習分野を70の章に分けました。いろいろな問題を解き方のパターンごとに分類したので、様々な設問に対して着目すべきポイントがひとつひとつ確実に押さえられます。巻頭には<弱点診断テスト>がついています。各章はすべて<要点のまとめ>と<ポイント・チェック問題>が左右ページにふり分けて構成されています。
[ 2008/03/27 12:53 ]
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石田 淳 (著)
子どもが本をたくさん読むと、子どもが自信に満ちあふれる。そして成績が伸びる。
それが塾の運営を通して多くの子どもを見守った著者の結論でした――。
しかし、子どもがそんな簡単に本を好きになるのでしょうか?
答えは「なる」です。
[ 2008/03/27 12:50 ]
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加藤健 (著)
今の世の中、生きづらくないかい?
カリスマヒッキーと呼ばれた少年、マモル。
学校でのイジメがきっかけで不登校になり、5年間のヒキコモリに突入する。最初は
天国のように快適だったヒキコモリ生活。しかし、その先に待ち受けていたものは…。
激動の半生を、伝説のパンクバンド「えび」のヴォーカル、加藤健がつづる。
ヒキコモリの人も、そうじゃない人にも、ぜひ読んで欲しい。
[ 2008/03/21 10:49 ]
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トニー・ブザン (著), 神田 昌典 (翻訳)
使いはじめると、とにかく頭を使うのが楽しくなる、脳にとっての自然なノートの取り方「マインドマップ」。その方法を、カラフルなイラストでわかりやすく紹介する。さあ、いっしょに遊びながら学んでいこう!
[ 2008/03/18 11:04 ]
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浜口 直太 (著)
夢を追うより、今の仕事を夢に変えよう!
「天職を持つと人生が見る見る好転します!」日米アジアでコンサルティング歴20年の著者が説く、本物の仕事術
99%不可能でも、諦めたら可能性はゼロ。天職はあなたの人生を大きく変えます。「この世に生まれて良かった!」と心から思えることでしょう。
[ 2008/03/18 11:01 ]
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英会話・ぜったい・音読 【入門編】國弘 正雄 (編集), 千田 潤一 (編集), 久保野 雅史 (編集)
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「同時通訳の神様」として知られた国弘正雄によると、使える英語を身につけるには、体内に英語の基礎回路を作ることが大切であり、そのためには音読学習法が有効だという。
本書は、その考えに基づいて構成された、3か月間の音読実践トレーニングプログラムだ。
用意された12レッスンの英文は、中学1、2年生用の英語の教科書から選択したもの。
だからといってバカにしてはいけない。中学英語を完全に習得すれば「使える英語」が身につくのだ。
トレーニングは、1日1レッスンずつ英語を聞き、熟読し、そして何度も音読練習をする。
12日で全レッスンが終わったら、レッスン1に戻って再び練習を続ける。その後、英文テキストを筆記する作業などが加わっていくが、基本的に、いたって単調な勉強法ではある。
だが、テニスの上達に壁打ち練習が必要なように英語も毎日の地道な練習が大切。
3か月間まじめにトレーニングすれば、確実に英語の実力は上がっているはずだ。(原 智子)
英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】 出版社/著者からの内容紹介
英語の基礎体力を作る!
新しい中1・中2教科書から選りすぐった12レッスン
使える英語を身につけるには、スポーツと同じように練習が不可欠。
継続的に行って、英語の基礎体力を作ろう。
“読む”“聴く”“話す”“書く”の4機能を総動員して「英語のカラダ」作りをサポートする『英会話・ぜったい・音読』シリーズは、あらゆる局面に対応可能な基礎トレーニング書として、今日の音読ブームの火付け役となり、発売以来40万人以上の読者(【入門編】【標準編】【挑戦編】合計)を獲得してきました。
その『英会話・ぜったい・音読』に、期待の続編が登場、ラインナップが一層強力になります。
『英会話・ぜったい・音読』続編の3大特長
(1)健在!黄金の著者陣
同時通訳の神様・國弘正雄氏の「音読理論」をバックボーンに、TOEICの権威・英語難民の救済者として知られる千田潤一氏が実践メニューを監修。信頼ある著者陣は不動です。
(2)定評あるメソッドを踏襲、新たな素材で練習!
今回追加される続編では、本の基本構造はそのままに、トレーニング素材となるテキスト(中学~高校 英語教科書)を全面的に入れ替え、正編とあわせて、よりバラエティに富んだ音読材料を提供します。
(3)継続しやすい親切な設計
前作の多数の読者から寄せられた声をもとに、各レッスンの長さがほぼ均等になるよう配慮したほか、テキストの理解を助ける「大意要約」ページを追加。さらに開きやすく書き込みやすい用紙を採用するなど、ユーザー・フレンドリーな本づくりを心がけました。
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インド式計算ドリル―九九を卒業した人みんなに贈る魔法の計算トレーニング中村 亨 (著)
出版社 / 著者からの内容紹介
まず、2桁を中心に計算が速くなる暗算メソッドを紹介。次に、2桁暗算を使った筆算方法を解説。最後に、暗算メソッドの使い分け、速さ、正確さをトレーニングし、インド人にも負けない計算力を身につける。
出版社からのコメント
「インドの九九は、19×19」。皆さんは、こんな話を聞いたことが
ありませんか?
この九九に代表されるように、インドの人は、誰もが計算能力に優れています。
たとえば、本書に協力してくださったニヤンタ氏の例題・・・
【例題】 259×259
259
×259
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62581・・・「25×25」と「9×9」の計算
450・・・「25×9×2」の計算
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67081・・・「62581+4500」の計算
・1段目(1ケタと2ケタに分けて上下にかける)
「25×25」を本書のメソッド(かけ算の計算のくふう9)を使って解くと、
「2×3」の答えの後ろに「5×5」の答えを書いて「625」になる。
その後ろに「9×9」の答えを書く。よって、「62581」になる。
・2段目(1ケタと2ケタに分けてななめにかける)
「25×9」が2回出てくるので、「25×9×2」となり、「50×9」となる。
よって、「450」になる。
・3段目(2つの数をたす)
「62581+4500」は、「67081」となる。
いかがでしょうか?
つまり、1ケタ暗算と筆算に頼っている日本式の計算方法より速く計算できませんか?
もちろん、なぜ、そのような計算方法になるのかも、図形を使って、丁寧に解説
しています。
数学の知識は、いっさい不要。かけ算に限らず、四則計算のすべてを網羅。
算数嫌いのお子様に、数学嫌いの大人の皆様に、ぜひ、読んでいただきたい魔法の計算トレーニング本に仕上がっています。
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5歳~小学3年 考える力がつく 算数脳パズル なぞぺー(1)高濱 正伸 (著)
出版社 / 著者からの内容紹介
考える力がつく算数脳パズル。レベル1「A問題」20問、レベル2「B問題」20問、おとなの方への難問「花まるウルトラ問題」を収録。見える力、詰める力を養う。
内容(「MARC」データベースより)
百マスやくもんなど単純な計算をいくらやっても本物の思考力は育たない。独自の図形中心のパズルで楽しみながら子どもの知力を伸ばす。
もっと・・5歳~小学3年 考える力がつく 算数脳パズル
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