日中・中日通訳トレーニングブック CD付 

・高田 裕子 (著), 毛燕 (著)

・通訳養成メソッドにのっとった5段階トレーニングで通訳の基礎技術を身に付け、和文中訳/中文和訳のスキルを上げるテキスト。

商談、質疑応答、インタビューなどさまざまな場面を想定した新鮮なトピックを取り上げている。中国語の実力を伸ばしたい中級者に最適。

中国語キーワードにはピンイン、日本語キーワードにはふりがなを付し、課題文も、日本語のみ、中国語のみ、日本語・中国語による対話をバランスよく配すなど、日本語を母語とする学習者、中国語を母語とする学習者、どちらにも役立つ構成となっている。


[ 2008/07/16 10:20 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

となりの801ちゃん 3 限定版 (Next comics)  

・小島 アジコ (著)

・シリーズ累計32万部突破の大人気エッセーコミック第3弾!ますます腐りゆく801ちゃんの妹や貴腐人先輩、チベット君の友人たちが大暴れ。そんななか、肝心の801ちゃん&チベット君はついに・・・。
★★★限定版オリジナル小冊子内容★★★
■著者の新境地「BL4コマ」
■人気BL作家による表紙&ショートマンガ
ねこ田米蔵、門地かおり、稲荷家房之介 ほか
■お祝いイラスト&コメント
久米田康治、中村明日美子、木原音瀬 ほか多数

[ 2008/07/06 16:22 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

Fate/complete material I Art material.  

・『Fate/stay night』の究極本がついに登場
『Fate/stay night』をイラスト、キャラクター、世界観の3冊に分冊して紐解く究極本。

1冊目となる「Art materia」はメインのストーリービジュアルから、
過去発表された版権絵にいたるまで徹底的に収録。
以降発売予定の「Character material」、「World material」を揃えて収納できる特装ボックス付き!

[ 2008/07/06 16:20 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

上地雄輔フォト&エッセイ『 上 地 雄 輔 物 語 』 

・上地 雄輔 (著)

・「ホントに俺が書きましたっ!!」

俳優・上地雄輔の初フォト&エッセイ。幼少、青春時代から今に至るまでの出来事を中心とした笑えて泣けて元気になるエッセイと故郷・横須賀をはじめ、思い出の地を巡るオール撮り下ろし写真を収録!
「羞恥心」が大ブレイク、ブログ『神児遊助』のギネスブック認定、アメブロ人気タレントランキング連続第1位獲得。次々と活躍の場を広げるミラクルボーイ・上地雄輔の魅力がすべてつまったファン待望の1冊!

[ 2008/07/06 16:19 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術 

・マーク富岡 (著)
・英語もできない、
交渉もできない、
ひとりのビジネスマンが、
あるユダヤ人との出会いをきっかけに
交渉術に開眼。
それ以来、会社員でありながら、
世界76か国に
ビジネスネットワークを
構築するまでに至った秘密とは?

世界中のエグゼクティブから学んだ
「交渉相手を手玉にとる技術」
「負けない技術」を
こっそり公開します。




[ 2008/07/06 16:16 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

億万長者 専門学校 

・クリス 岡崎 (著)

必ず1億円を手に入れる方法公開!
アンソニー・ロビンズ 直伝!
「必ず1億円を手に入れる方法」があるとしたら、
あなたはそれを知りたくはないだろうか?

アンソニー・ロビンズ(世界最高の成功コーチ)、
から直伝された「億万長者になるための7つのルール」を、
日本で唯一のアンソニー・ロビンズのシニアリーダーである
クリス岡崎が熱く語る『億万長者 専門学校』(略して、オクセン!)。

【億万長者 7つのルール】
ルール1「億万長者の定義」.........何度でも1億円をつくり出せる人
ルール2「人間のしくみ」............圧倒的な行動力を生み出す原理とは
ルール3「感情のコントロール」...体を使って欲しい感情を得る
ルール4「8つの成功タイプ」......違うタイプの成功者はマネるな
ルール5「億万長者脳」...............消費に痛みを感じ投資に快感を感じる
ルール6「金のガチョウ資産」......必ず1億円を手に入れる魔法
ルール7「ネゴシエーション力」...無一文から財産をつくるには!

「真の億万長者」とは、何度でも、必然的に、億万長者になれる能力をもった人のこと!

その能力は「億万長者7つのルール」を学ぶことによって、
「頭」と「体」で200%理解することができる!


[ 2008/07/06 16:14 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

ぼくたち わたしたちの 地球温暖化問題 

・ローリー デビッド (著), カンブリア ゴードン (著)

・世界中の子どもたちに贈る、地球温暖化読本
大ヒット映画「不都合な真実」映画版の制作プロデューサーによる、子どもたちに贈る地球温暖化問題の本です。
オールカラーの写真やイラストを数多く用い、地球温暖化問題の現象やしくみをわかりやすく解説します。

[ 2008/07/03 00:24 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

MICHELIN GUIDE東京 2008  

・出版社: 日本ミシュランタイヤ

[ 2008/07/01 01:09 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版 

・ランディ パウシュ (著), ジェフリー ザスロー (著), 矢羽野 薫 (翻訳)
・全米600万人が涙した、ある大学教授の「最後の授業」

今日の次には明日が来て、その先にも新しい日が待っている。そうやって、当たり前のように人生は続いていく。しかし、これから先もずっと続くと思っていたその人生に「終わりの時」があると知ったとき、あなたは何を考えるだろうか――。

[ 2008/06/27 09:37 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

ARASHI IS ALIVE  

・嵐 (著), 荒井俊哉 (著)

・内容紹介
MEN'S NON・NO特別編集。ARASHI 初の5大ドームツアー、「ARASHI Marks 2008 Dream-A-Live」に密着し、その模様を一冊にまとめたドキュメンタリー写真集。

●掲載内容
★大阪、名古屋、東京、福岡、札幌の全国5都市・全10公演の臨場感あふれるライブフォト
★メンバーのパーソナルな魅力をクローズアップしたバックステージフォト
★移動中、食事など、ふとした瞬間の表情やシーンをとらえたオフショット
★各会場内外の、熱気に満ちたドキュメントフォト
★ファッション誌の目線を加えたスタイリッシュな撮りおろしポートレート
★メンバーそれぞれのツアー中の発言集、ツアー後のインタビューなど

[ 2008/06/21 01:12 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践 

・勝間 和代 (著)
タイトルのとおり、勝間和代さんがおくる「ビジネス思考法」の基本と実践の書です。

本書では、ビジネスで一歩先行くための基礎的なものの考え方<フレームワーク>を、
1 論理思考力 2 水平思考力 3 視覚化力 4 数字力5 言語力 6 知的体力 7 偶然力
の7つに分類。それぞれの力を身につけるための3つの基本テクニックと、4つの実践方法について、
豊富な事例、勝間さん自身の経験をおりまぜ、わかりやすく解いています。


[ 2008/06/17 09:23 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

ワイド版 風の谷のナウシカ7巻セット「トルメキア戦役バージョン」 

・宮崎 駿 (著)

「火の7日間」とよばれる戦争によって、巨大文明が崩壊してから千年。荒れた大地に腐海という死の森が広がっていた。主人公・ナウシカのいる風の谷が、恐ろしい巨神兵を使い腐海を焼き払おうとするクシャナたちに侵略された。腐海の森と共に生きようとするナウシカと、腐海を焼き払おうとする人々。だが、その腐海には、秘密があって……。

[ 2008/06/15 11:55 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

キングキラー・クロニクル 第1部 風の名前 上巻 

・パトリック・ロスファス (著), 諏訪原 寛幸 (イラスト), 山形 浩生 (翻訳), 渡辺 佐智江 (翻訳), 守岡 桜 (翻訳)
・内容紹介
『ハリー・ポッター』を"卒業"した読者に贈る
最強のファンタジー小説、誕生!

「最近の異世界ファンタジーで言えば『ライラの冒険』と同等ランク、
4巻以降の『ハリー・ポッター』よりはるかに上。
この分野のインスタント・クラシック(生まれながらに古典)となる風格充分だ」
--大森望(翻訳家・書評家)

・キングキラー・クロニクル 第1部 風の名前 上巻

【上巻のあらすじ】
寂れた宿屋「道の石亭」の老主人コートは、かつて世界のほとんど半分をその手に収めんとした伝説の魔法使いにして希代の極悪人、とうの昔に死んだと噂されている「無血のクォート」「王殺しのクォート」の世を忍ぶ仮の姿だった。
その正体を看破した歴史家に促されて、コート=クォートは自らにまつわる「本当の物語」を語りはじめる。それは美しく、残酷で、凄惨な子供時代の記憶だった。
そして宿の外では、幼いクォートの一族郎党を皆殺しにした謎の集団「チャンドリアン」の再来の気配が近づいていた。



・キングキラー・クロニクル 第1部 風の名前 中巻



・キングキラー・クロニクル 第1部 風の名前 下巻

[ 2008/06/14 10:35 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

蟹工船・党生活者 (新潮文庫) 

・小林 多喜二 (著)


[ 2008/06/11 09:24 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

セキュリティはなぜやぶられたのか  

・ブルース・シュナイアー (著), 井口 耕二 (翻訳)
・テロからカード犯罪まで幅広い攻撃に対応するセキュリティのしくみを一般向けに説いた読み物です。暗号・セキュリティの専門家である著者が、収集した古今の膨大な事件から、攻撃者はどのような手口を使ってくるのかを、テロ、ハイジャック、カード詐欺、ネット犯罪、内部犯罪、窃盗にいたる興味深い実例を多数挙げながら解説します。

[ 2008/06/07 09:50 ] おすすめ本 | トラックバック(-) | コメント(-)

孤宿の人 (新書)  

孤宿の人 (上) (新人物ノベルス) (新書)

・宮部 みゆき (著)

・それは海うさぎとともにやってきた。

江戸から金比羅代参で讃岐を訪れた九歳の少女ほうは、丸海の港で置き去りにされ、たった一人見知らぬ土地に取り残される。幸い、丸海藩の藩医・井上舷洲宅に奉公人として住み込むことになった。それから半年……、この丸海の地に幕府の罪人・加賀殿が流されてくること……。海うさぎが飛ぶ夏の嵐の日、加賀殿の所業をなぞるかのように不可解な毒死事件や怪異現象が井上家と丸海藩に次々と起こっていく……。