・マガジンハウス (著, 編集) ・内容紹介 あの懐かしのアイドルが総登場! 夏目雅子やキャンディーズ、アグネス・ラムなど'60〜'70年代の男性をとりこにしたアイドルの写真を、「平凡パンチ」のグラビアからピックアップ。亡くなった夏目雅子さんの貴重なカットや、「平凡パンチ」が発行部数100万部を突破した有名な麻田奈美さんの「リンゴヌード」など、今見てもフレッシュでインパクトのある写真ばかり。正統派アイドル全盛のあの時代こそ、ニッポンの青春だったんだと実感! 出演者は夏目雅子、秋吉久美子、水沢アキ、山本リンダ、山口いづみ、麻田奈美、岩崎宏美、木之内みどり、大場久美子、岡田奈々、松本ちえこ、キャンディーズ、杉田かおる、烏丸せつこ、斉藤慶子、由美かおる、城戸真亜子、アグネス・ラム、相本久美子、高樹 澪、ひし美ゆり子、竹田かほりの22名。 巻末には直木賞作家で「平凡パンチ」編集者だった西木正明さんが語る「パンチの時代」、登場する全アイドルの詳細なプロフィールつき。 麻田奈美とアグネス・ラムのポスター付き
[ 2008/08/16 15:05 ]
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・小林 ばく (著) ・内容紹介 「仮面ライダー電王」の主人公・野上良太郎役で人気爆発の佐藤健(さとうたける)、 待望のファースト写真集がついに発売! 寝起き、制服&メガネ、お風呂、パーティ、ワル、着ぐるみ、サーフィン…等々いろんな健が満載! この1冊で健のすべてがわかる!!
[ 2008/08/16 15:02 ]
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・佐藤 健 (著) ・もう見られない幻のブログ、遂に書籍化!! ファンの間で書籍化が熱望された大人気ブログ『佐藤健 ブログ始めさせていただきます。』が、とーってもかわいい1冊の本にまとまりました!日めくり感覚で楽しめる、全く新しいブログ本の誕生です!いつもあなたのそばに、ちょこんと、置いて下さいね。
[ 2008/08/08 18:00 ]
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・上地 雄輔 (著) ・「ホントに俺が書きましたっ!!」 俳優・上地雄輔の初フォト&エッセイ。幼少、青春時代から今に至るまでの出来事を中心とした笑えて泣けて元気になるエッセイと故郷・横須賀をはじめ、思い出の地を巡るオール撮り下ろし写真を収録! 「羞恥心」が大ブレイク、ブログ『神児遊助』のギネスブック認定、アメブロ人気タレントランキング連続第1位獲得。次々と活躍の場を広げるミラクルボーイ・上地雄輔の魅力がすべてつまったファン待望の1冊!
[ 2008/08/07 22:26 ]
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・嵐 (著), 荒井俊哉 (著) ・MEN'S NON・NO特別編集。ARASHI 初の5大ドームツアー、「ARASHI Marks 2008 Dream-A-Live」に密着し、その模様を一冊にまとめたドキュメンタリー写真集。 ●掲載内容 ★大阪、名古屋、東京、福岡、札幌の全国5都市・全10公演の臨場感あふれるライブフォト ★メンバーのパーソナルな魅力をクローズアップしたバックステージフォト ★移動中、食事など、ふとした瞬間の表情やシーンをとらえたオフショット ★各会場内外の、熱気に満ちたドキュメントフォト ★ファッション誌の目線を加えたスタイリッシュな撮りおろしポートレート ★メンバーそれぞれのツアー中の発言集、ツアー後のインタビューなど 急遽決定! 未発表曲CD(1曲)付!! ★嵐のメンバーが企画し、櫻井がリリックを担当する2008年9月5日(金)スタートのアジアツアー『arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008』に向けてのメッセージソング(オリジナル未発表曲)“Re(mark)able”が収録されています。
[ 2008/08/07 22:23 ]
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・矢沢 久雄 (著), 日経ソフトウエア (著) ・Amazon.co.jp 企業セミナーの講師である著者は、近年の技術者の技術に対する興味が驚くほど少ないと感じ、そのことを憂慮している。著者はその原因を、コンピュータがわからなくなっている、すなわち技術が多様化と共にブラックボックス化し、その結果、技術に対して興味を失ったり、不安になったりしていると考えている。本質を理解することによって、技術への興味を回復し、新技術へ挑んでいくための礎とすることが本書の趣旨だ。 内容的には、入力・演算・出力から始まり、ハードウェアとソフトウェア、プログラミング、データベース、ネットワーク、SEの業務知識と、コンピュータの初等教育で扱われる内容をほぼひととおり網羅している。確かに、新入社員研修でもそのまま使える内容ではあるのだが、用語をできる限り並べるようないわゆる「テキスト」とは異なり、コンピュータを理解するうえで重要なポイントをできるだけ掘り下げようとしている姿勢が大きな特徴と言えるだろう。例えば、ハードウェアの説明をするために、回路図の読み方やCPUのピンの役割まで解説する。その一方でオブジェクト指向プログラミングやXMLなど新しい技術もわかりやすく説明しているので、レガシーな知識をバランスよく習得していけるようになっている。 基礎知識を持たない新人文系SEにも最適だが、受験勉強で年号だけを覚えるような虚しさを技術に対して抱いてしまっているベテランにも、高校の教科書を読み返すような感覚で目を通してほしい。(大脇太一)
【amazonレビュー】 知ってて損はない, 2003/6/27 By heita その昔アセンブラやCでプログラム書いてた頃には、本書に書かれている入出力の仕組みやデータがメモリ上に乗る仕組みなど当たり前のように知っていたことだったのですが、今はVBでプログラムを書いているのでどこか記憶の奥底に沈んでしまっていました。 あらためて読み返すと、コンピュータが根本的にどのような仕組みで動いているか、を知っていることがプログラムを書く上でどれほど大切か再認識させられます。 VBなどから入った新しい方はもちろん、中堅以上の方ももう一度知識を再構築する意味で、読んで絶対損はないですよ。
・天野 司 (著) ・すっかり身近に存在になったWindows。そのWindowsが、内部で”どのように動作しているのか”を、難しい用語はできるだけ使わず、イメージ的に掴めるようにやさしく解説します。イメージで掴むことは、より深い知識を吸収するのに役立ち、Windows以外のソフトウェア動作を理解するにも必要です。 Windowsが最新テクノロジーに対応してきた秘密は、オブジェクト指向などの先進設計にあります。OSの基本からマルチタスク、マルチウィンドウ、プラグ&プレイ、プログラム連携など、ユーザーの素朴な疑問に豊富な図版とわかりやすい解説で答えます。
【amazonレビュー】 Windows入門技術者に, 2003/7/31 By 新開敏之 (愛知県) 大変読みやすい文章で、苦になりませんでした。 途中に、C言語のソースらしきところがあるのですが、5行以下ですから読飛ばしても意味はわかります。 私はUNIX技術者でしたから、ほとんどの項目は知識の整理として読みました。私は初心者に解説することが多いのですが、初心者にどこまで説明するかということを考えるときに役に立ちました。 もう一つの目的としては、Windows特有の用語について知識をつけることです。いきなり専門書を読むと、専門用語が専門用語で説明されるという循環参照が起きていて、なかなか知りたい事柄にたどり着けません。 この本では、用語の概略を知ることが出来るため、自分がこれから勉強しなくてはいけない領域と、既に知っている概念の区別ができます。そういった意味で、入門には非常に役に立ちました。 OSの役割として、80系のアーキテクチャをさらっと書いてあるのは、非常に面白かったです。よく理解できました。でも、本当の初心者はこのあたりが面倒に感じるかもしれません。 詳しくなって、自分の中にパラダイムができると、みんなが陥るのは「分らないことが分らない」ということであり、「なんでこんなことがわかんねーんだ??」という身勝手な疑問です。 そういった意味で考えると、著者はかなり頑張っているし、センスがいいと思います。これだけの内容を1冊に詰込むという作業は想像しても大変な作業だと思うからです。
・大野 晋 (著), 浜西 正人 (著) ・あらゆる語を、10・100・1000の項目に分類・体系化。類語を一か所に集めてあるので、表現したい語をすぐ選び、意味の違いを容易に発見できる。適切な言葉が思い浮かばないとき、同じ語を別な言葉に言いかえたいとき、そんなときに役立つ辞典。
[ 2008/08/01 20:11 ]
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・西尾 実 (編集), 水谷 静夫 (編集), 岩淵 悦太郎 (編集) ・現代の言語生活に欠かせない語を厳選、63,000語を収録。定着した新語のほか、時代の変化とともに正確な意味理解がむずかしくなっている語を意識的に採録。主要漢字2,300余を選んで大きく掲げ、音訓・字義・熟語例を挙げて、造語成分としての漢字の働きを解説。漢字の当て方、送り仮名、語の使い分け、文法的な注記や用法上の留意点など、表記・語法を明示。語義の理解を助け、正しい用法を示す適切な用例を掲示。読めない語も引ける「漢字の読み方の手引」を付載。
[ 2008/08/01 20:09 ]
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・朱 信源 (著, 原著) ・すべての韓国語に日本語読みがついた声に出して読める画期的な韓日辞典。見出し語24000、子見出し語3000、複合語・派生語13000、慣用語3200、用例9300語、ことわざ500語を収録。使用頻度調査をもとに生きたことばを採録。新聞・雑誌などが読めるよう新語・外来語も収録。風俗・文化・生活の理解の助けになるようイラスト・写真を100点あまり掲載。南北の語彙・綴りの違いも必要に応じて採録。見出し語・訳語・用例等すべての韓国語に国際音声記号・カナ読みを併記。
[ 2008/07/30 20:53 ]
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・小内 一 (著) ・内容(「BOOK」データベースより) 名詞と動詞の結び付きのなかで、格助詞「を」などで結ばれた名詞と動詞の用例を収録した辞典。見出し語を格助詞で対応語につなげ、葉「を」動かす、葉「を」揺らすなど別な言い回しや表現を探すことができる。 ・著者紹介 1953年、群馬県に生まれる。北海道大学農学部を卒業。地方公務員勤務を経て、校正者となる。校正歴17年。辞書から書籍、雑誌(男性誌、女性誌、車情報誌)、旅行パンフレットまで幅広い内容をこなす。校正をしていると、しっくりこない表現にたびたび出会う。辞書を引くと言葉の意味は載っていても、日本語としての正しい使い方かどうかはっきりせず、とまどうことが多々ある。そこで現代作家の作品にあたり、用例を自分で集めはじめ、それが本書のもとになった。
[ 2008/07/30 20:51 ]
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・新村 出 (著, 編集) ・総項目数24万。現代語と百科項目を飛躍的に充実。付録を別冊化し、使いやすさを向上。
[ 2008/07/28 18:17 ]
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・林 四郎 (編集), 大島 資生 (編集), 相澤 正夫 (編集), 篠崎 晃一 (編集) ・新しい中学国語教科書に密着した全面改訂版!二千語ふやして収録項目数五万七千。新語が充実し、新しい語義・用法にも事細かに対応。ことばの使い方がわかる「表現」欄と用例、ことばの知識がひろがる「参考」欄と「囲み記事」。国語辞典で初の、方言と思わずに使っている「気づかない方言」、また、「和製英語」と本来の英語のちがいについての情報を付加。全ページ下に世界の国名と歴史人名のミニ事典付き。本文二色刷
[ 2008/07/28 18:16 ]
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・学研辞典編集部 (編集) ・商品名や会社名・店名から、個人的な創作物まで、どんなネーミングにも対応。ヒットネーマーのための万能名づけ辞典!約3550語のキーワードを13か国語分、50音順に収録。イメージごとにまとめて言葉が探せる、ジャンル別さくいん付き。発想法から造語まで。応用テクニックを収めたネーミングマニュアルで、バリエーション無限大。巻末付録に、名づけに使える日本の古語&方言も収録。知ってトクする雑学・語学事典としても使える。
[ 2008/07/28 18:14 ]
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・小内 一 (著) ・文章を書こうとするとき、気に入った表現がなかなか思いつかないという経験は、だれしもあることでしょう。そういうときに役立つものはできないものかと考えて、このような本を作りました。普通の辞書には意味は書いてあっても、用例はそう多くありません。この本には、作家264人、作品数868から表現例をのべ約3万3800収録しました。ある言葉(キーワード)から連想するさまざまな表現を知ることができるように構成しています。本書は表形式よりなり、「見出し語」「インデックス」「表現例」「出典」の欄があります。
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